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News

I’m home. no.103 | 2020 January

 

11月15日発売の「I’m home no.103」スタイリングにて、安積伸氏デザインの
真鍮鋳物のウォールクロック「orb 斑紋黒染色」をご紹介いただきました。

是非、ご覧ください。

p182 インテリアスタイリング/SENCE OF WALL

I’m home
http://imhome-style.com/

 

Orb オーブ / designed by Shin Azumi

特徴のある質感は、富山県高岡市の伝統産業である真鍮鋳物と高岡銅器の
伝統的着色技法の代表的な、糠(ぬか)焼き朱銅色の手法を応用した発色に
よってもたらされたもので、伝統工芸士の方々によって製造されています。

Orbは、かつて航海や天体観測で用いられた、古く錆びた真鍮の計器を
イメージの源泉とした掛け時計。着色面を細く削り取る事で文字盤とし、
真鍮を露出。真鍮と着色のコントラストが素材感を魅力的に引き立てつつ、
文字盤の視認性を高めています。

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コドモのて2019

 

11月16日(土)、17日(日)の2日間、石川県健康の森 総合交流センター内にて
「コドモのて2019」が開催されます。
デザイナーの奈良雄一さんのワークショップでは、時計づくりが体験できます。

能登デザイン室 facebook
https://www.facebook.com/notodesign.jp/

是非、足をお運びください。

 

コドモのて2019
http://tematsuri.com/works/cat51/

 


■クラフトワークショップ

「時計のデザインをしよう」
出店者:能登デザイン室
体験料:¥4,000
開始時間:
土曜 13:00~、14:00~、15:00~
日曜10:00~、11:00~、13:00~、14:00~、15:00〜
各回定員数:3名
所要時間:60分

紙で時計の針を作ったり、数字を並べたり、色を塗ったりと、時計のデザインをしてじっさいに動く時計をつくります。
☆時計、雑貨の販売あり。

※開始時間が決まっているものはクラフトブース受付でお申し込みください。
先着順となります。

***
コドモのて
11月16日(土)、17日(日) 10:00~16:00
石川県健康の森 総合交流センター内

ドイツ雑誌 AD Dezember & Januar 2020

 

インテリア誌の中でも、世界的に有名でハイクオリティなインテリア・デザイン雑誌
「AD(アーキテクチュラル・ダイジェスト)」。
そのドイツ版の最新号にて、nendoデザインのウォールクロック「dandelion」が
掲載されています。

是非、ご覧ください。

 

Architectural Digest – Germany
https://www.ad-magazin.de/

 

dandelion ダンデライオン / designed by nendo

– 時間を伝えるタンポポの綿毛 –

数字の代わりにタンポポ( = dandelion)の綿毛の本数によって時刻を伝える
掛け時計です。綿毛がふわふわと風に舞い散るように、流れ続ける時を表現して
います。

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D&DEPARTMENT TOYAMA「タカタレムノスの時計」開催中

 

2019年11月5日(火)から12月1日(日)まで、D&DEPARTMENT TOYAMAにて
「NIPPON VISION MARKET タカタレムノスの時計」が開催されています。
定番商品に加えて、期間限定のアイテムを数多くお取扱いいただいています。

是非、この機会にお立ち寄りください。

→詳しくは、こちらから
https://www.d-department.com/item/DD_EVENT_14701.html

 

NIPPON VISION MARKET – タカタレムノスの時計 –
■会期::2019/11/5(火)~12/1(日)
■会場:D&DEPARTMENT TOYAMA

 

D&DEPARTMENT TOYAMA
https://www.d-department.com/ext/shop/toyama.html

MIKI 新色ブラウン発売のお知らせ。

 

この度、株式会社タカタレムノスは奈良雄一氏デザインによる掛け時計
「MIKI(ミキ)」 の新色ブラウンの発売を開始いたしました。

木目が美しい木、ケヤキ。
その太い幹から、そのまま丸く削りだしてきた時計です。硬く丈夫な素材
であるケヤキは、年輪が様々な形で現れ、変化に富んだ木の表情は、
木が育んだ時間とその環境を感じさせます。
木の表面を丁寧に磨き、人肌にも優しい自然系オイル塗料で仕上げて
ありますので、直接触って木の温かみを感じてみてください。
専用スタンドで置時計としてもご使用頂けます。

是非、ご注目をいただけますよう、ご案内申し上げます。

 

NY12-06 BW / 4515030074823

サイズ:φ148×d62mm  重量:420g  素材:ケヤキ、ガラス
仕様:スイープセコンド、スタンド付属(ブラック)
価格:12,000+税

 

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モノ・マガジン2019年11月16日情報号

 

ワールドフォトプレスが月2回発行しているモノ雑誌「モノ・マガジン 11-16」にて
15.0%アイスクリームスプーンや、最新作「アイスクリームストロー」など、
寺田尚樹氏がデザインしたスプーンや時計について、レムノスとの
開発エピソードが紹介されています。

是非、ご覧ください。

 

p95 The Itachiman’s Marketing Journal

モノ・マガジン
http://www.monomagazine.com/

 

No.20 cream soda / designed by Naoki Terada

ストローをくわえた唇にひんやりソーダの冷たさが伝わる
クリームソーダ専用ストロー。

アイスクリーム好きの人はクリームソーダも好きなはず。
15.0%アイスクリームストローは、スプーンとストローが一体の
アルミニウム素材で、ストローをくわえた唇にひんやりソーダの
冷たさが伝わるクリームソーダ専用ストローです。
先端のスプーン部分は No.01 と同じ大きさで、アイスクリームや
フラッペをたっぷりすくうことができ、大口径のストローはタピオカも
吸うことができます!

>> 15.0% Online shop

FRaU 12月号

 

11月1日発売の講談社が発行するライフスタイル情報誌「FRaU(フラウ)12月号」にて、
渡辺力氏デザインの「RIKI CLOCK」が「紹介されています。

是非、ご覧ください。

 

Interior 「繊細」「大胆」「自然」が日本デザインの魅力
054 デザインの巨匠たちの愛され続ける「買える名作」

FRaU
https://gendai.ismedia.jp/frau

 

RIKI CLOCK / designed by Riki Watanabe

大きめの12個の数字、太さ、長さにメリハリのある針を使用し、時計として最も
基本的な見やすさということを重視しながら、コストパフォーマンスとシンプル
かつ軽やかなデザインを意図しています。枠体のプライウッドは熟練の技術で、
正確な円形と仕上げの美しさを表現しています。

2004年グッドデザイン賞受賞
JIDAデザインミュージアムセレクションVol.6 選定商品

 

wr_0401l

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D&DEPARTMENT TOYAMA 富山プロダクツ2019展

 

2019年10月3日(木)から12月1日(日)まで、D&DEPARTMENT TOYAMAにて
富山プロダクツ2019展が開催されています。
レムノスからは、渡辺力氏デザインの「小さな時計」が展示されています。

→詳しくは、こちらから
https://www.d-department.com/item/DD_EVENT_13516.html

是非、お立ち寄りください。

 

富山プロダクツ2019展
日程:2019/10/3(木)~12/1(日)
時間:10:00-19:00
場所:D&DEPARTMENT TOYAMA GALLERY

D&DEPARTMENT TOYAMA
https://www.d-department.com/ext/shop/toyama.html

 

Drops draw the existance (KC03-23)販売再開のお知らせ。

 

2019年6月末より、陶磁器(本体部分)製造工場の移行により一時販売を
中止しておりました「Drops draw the existance (KC03-23)」でございますが、
2019年11月11日(月)より販売を再開いたします。
お客様には、大変ご迷惑をおかけしましたことを深くお詫び申し上げます。

尚、詳しい在庫状況につきましては、弊社までお問い合わせを頂きます様
お願い申し上げます。

今後とも引き続き弊社商品にご愛顧賜りますよう宜しくお願い申し上げます。

 

販売再開商品
・KC03-23

LEE [リー] | 集英社の雑誌LEEオンライン

 

上質なおしゃれと丁寧な暮らしを提案するファッション&ライフスタイル誌
「LEE(リー)」の公式webサイトにて、fun pun clock が掲載されています。

ライターの高見澤恵美さんが実際にお子さんとの実体験を交えて、丁寧に
ご紹介してくださいました。

https://lee.hpplus.jp/kurashinohint/1489900/

是非、ご覧ください。

 

暮らしのヒント/子育て 2019/11/02
子どもが時計を読めるようになるには?「fun pun clock」を取り入れてみました!

LEE 公式サイト
https://lee.hpplus.jp/

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